【新入荷CD】 Mick Stevens - See the morning / No savage word

2016年も数々の素晴らしい作品を発掘、我々の元へと届けてくれた稀代のレーベルBRANCO LABELより
年内滑り込みリリース作品が到着しました。

なんとMick Stevensの自主制作盤1st 「See the morning」 / 2nd 「No savage word」 をオフィシャルリリース!
以前ドイツの某レーベルから再発されていた本作を私は長年愛聴しておりましたが、
72年1st「See the morning」にはご本人の手によるジャケットデザイン&歌詞カードを加え、
75年2nd「No savage word」は初のオリジナル同様のステレオ音源の形という事で、
既に本作をお持ちの方でも充分楽しめる内容となっております。
そしてさらに合計40分にも及ぶ未発表音源をボーナストラックに加えた完全版となっております。

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Mick Stevens - See the morning / No savage word  【CD2枚組紙ジャケット仕様】 ¥2700+税

'70年代にイギリスで音楽活動をされていた、SSWフォークミュージシャン Mick Stevens

1stアルバム「See the morning」、2ndアルバム「No savage word」

彼の遺したこの二枚の自主制作作品は、10年以上前にドイツのレーベルから再発されていますが、
今回、'72年の1st「See the morning」にはMickさんの手による異なるジャケットデザインと歌詞カードを加え、
'75年の2nd「No savage word」は再発としては初のオリジナル同様のステレオ音源の形として、
さらに合計40分にも及ぶ未発表音源をボーナストラックに加え
ご本人のご家族協力のもと、オフィシャル再発の形で制作いたしました。
彼の素晴らしい音楽が一人でも多くの方の耳に届き、そして何かを感じていただけたら、と思い制作いたしました。

See the morning のオリジナルレコードのジャケットは一枚ずつが手作りで、数種類のデザインの存在が確認されておりますが、
今回はドイツ盤の再発とは異なり、Mickさんが自身の血液を着色に使用したという手描きのイラストを用いたジャケットデザインを引用!(※1)
不思議な構成の頭部のイラストで美くしいです。
また、ドイツ盤には付属していなかった歌詞カードを付属!
極一部のオリジナルレコードに付属していた歌詞カードからの引用と、Mickさんが自身のために制作した私家版ソングブックからの引用です。
ところどころMickさんらしい不思議な挿絵も描かれており、また、残されていたMickさん自身による各楽曲の手書きライナーノーツも掲載!

そして、No savage word はオリジナル音源と同様のステレオ音源としては初の再発となります!
'73年頃、当レーベルからすでにリリースされたThis Morning収録曲などの録音でMickさんはステレオ音源による作品制作を開始しており'75年制作となる今作もオリジナル盤はステレオ作品として制作されておりましたが、
ドイツ盤の再発は左チャンネルのみをソースとしたモノラル盤としてリリース。
よって右チャンネルから聴こえていたボーカル、コーラス、パーカッションの音などがほぼ消失し、
左右に動きまわるエレキギターの動き等も再現されず、
不完全な状態で多くのリスナーたちに鑑賞されている状態が長く続いておりました。
本来の形の今作は、特にステレオ効果を有効に使った音楽であり本当に素晴らしく、
ドイツ盤のみを聴いて今作をあまり好きになれていなかった方にも是非とももう一度聴いて欲しいと言えるCDです。

ボーナストラックは、'72年前後に録音されたと思われる楽曲6曲、'77年、'78年頃と思われる楽曲8曲。
'77年の音源もスタジオ録音以前のデモ音源が中心で、
特に初期のホームレコーディングの作品群がお好みの方にお勧めです!

Mickさんは何ヶ国語もの言語を習得し、
具象の範疇には収まらない美しい絵画を描き、
その時代の常識には収まらない素晴らしい楽曲も書き、
演奏では巧みなギターテクで圧倒的なライブパフォーマンスを披露し続け、
そして、制限のある2トラテープデッキによるピンポン録音で、気の遠くなるような回数の多重録音でその集中力を発揮し
自主制作レコードをリリースし続けた、多才で天才的な人物であったそうです。

視覚的なイメージを呼び起こす作品群からか、サイケデリックフォークとして評価を得ている彼の歌には一体何が表現されているのか…
See the morning 最後の収録曲の「Salotan cinonrever」というタイトルは、
Mickさんともうひとりの人にしかわからない、どこか特定の場所を意味する暗号なのだそうです。
特にこの楽曲の歌詞は、私家版のソングブックに自身の血液によって記されており、まさに心血を注ぎ込んだ作品だということでしょう。
この楽曲を筆頭に、非常にパーソナルな部分が刻み込められていたと思われる楽曲群ですが、
聴いていると、筆舌にしがたい感覚を刺激するイメージの想起が次々と嵐のようにまきおこり
非常に陶酔的で美しく、五感さえ刺激するこれらの音のヴィジョンは、
いくらかの人たちにとっては非常に強い共感を呼び起こすであろうことは信じて疑いません。
仲間たちの協力も得て録音されたNo savage wordも本質的には変わりなく、
いずれも音楽表現の可能性を感じずにはいられない究極の作品群です!

Mickさんは87年にガンで亡くなられてしまいましたが、彼の素晴らしい音楽が多くの人々の間で聴き続けられることを願ってやみません。

見開き紙ジャケット、歌詞カード2枚、帯付属、2枚組CDです。

※マスターテープに起因するノイズが一部ありますことをあらかじめご了承ください。
※1 一部書籍やネット記事ではドイツ盤のジャケットの元になったジャケットにも血液が使われたと誤解が書かれておりますが、
実際にはあの原版となったジャケには赤インクが使われているのみです。
Mickさんは極一部のジャケットと、自身の私家版ソングブックの歌詞を書く際にのみに血液を用いたらしく、
それを説明した英文レビューの日本語翻訳をする際に誤訳されてしまい、誤解が広まったようです。
(BRANCO LABEL)

サウンドクラウド試聴リンク
https://soundcloud.com/branco-label/mick-stevens-see-the-morning-sample
https://soundcloud.com/branco-label/mick-stevens-no-savage-word-sample



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【新入荷カセット】 hotaru / 03 (obakekoubou)

岐阜のフリーミュージック/コラージュノイズレーベルobakekoubou(オバケ工房)より2016年を締めくくるリリース作が到着しました!
ジャケットはひとつひとつ違う作り、デザインとなっております。
記憶の断片を彷徨い歩く、幽玄なサウンドスケッチ、hotaru / "03"入荷です。

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hotaru / 03 【カセット】 ¥1300(税込)

サウンドクラウドで試聴する→
https://soundcloud.com/salmonella1985/hotaru03side-aside-b

年明けには前作"02"も入荷予定です。
よろしくお願い致します。

【新入荷LP】 PHILIPPE CHANY / RIVE GAUCHE

正午の庭が選ぶ2016年再発部門の最重要候補Philippe Chany『RIVE GAUCHE』LP入荷しました!
レーベル元(Dark Entries)では既に在庫切れ、1枚のみの入荷となります。
ひとまず店頭販売のみのお取り扱いとなります。お早めにどうぞ!

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PHILIPPE CHANY / RIVE GAUCHE 【LP】 ¥4104(税込)

フランスの映画音楽作曲家Philippe Chanyによる83年リリース(polydor)の1stアルバム再発。
リズムボックスに導かれ、これがまた絶妙なスムース脱力フレンチ・ディスコポップな内容で素晴らしい!!
ありそうで無いような、無さそうで実は二束三文で投げ売りされてそうな、そんな堪らない、知られざる一枚です。

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【12インチ】 坂本慎太郎 × VIDEOTAPEMUSIC - 「バンコクの夜」も残りあと一枚となりました。
こちらも店頭販売しております。よろしくどうぞ!

バンコク
坂本慎太郎 × VIDEOTAPEMUSIC - 「バンコクの夜」 【アナログ12inch】 ¥1944(税込)

【新入荷CD-R】 クーパーズ / 風が吹けば ≪初回特典CD-R+フォトカード付≫

下諏訪一謙虚な宅録ロッカー「クーパーズ」の登場!
初回特典CDR+フォトカード付きです。お早めにどうぞ!

CDジャケット - コピー

クーパーズ / 風が吹けば 【CD-R】≪初回特典CD-R+フォトカード付≫ ¥500+税
全13曲入り

・・・まず、最初の段階で録音した曲を聞き返してみたら、「ジャイアン・リサイタル」みたいだったんです。
録音機材まで次々と壊れてしまうハプニングにも見舞われ、まさに「ジャイアン・リサイタル」そのものでした。
そして、知り合いに曲を聴いてもらったら、やっぱりダメ出しがありました。曰く、「ソウルが足りてない」、
「仏作って魂入れず」などなど手厳しいご意見の数々。以降、納得の行くまでじっくり制作を続けました。
「ウルトラ・ソウル注入」です。数え切れないバージョンが出来てしまった曲もあり、ホント、自分でも呆れました。
ようやく完成したこのアルバムにしても、未だ「ソウルの足りてないジャイアン・リサイタル」なのかも知れません・・・

自己ライナーノーツ『ジャイアンとソウルとバンジージャンプ』より抜粋
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特典CD-Rには、以前正午の庭よりカセットで発売された、クーパーズの前身による80年代の宅録音源「The Shining Days」が
リマスタリングされ収録されています。全8曲入り。

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【新入荷CD】 Marie's Golden Lunch 作品2種入荷しました。

再始動したMarie's Golden Lunch の新作CD"a wood thing"、
過去音源をリマスタリング、新録をボーナストラックに収録したCD-R"A Lunch +4"入荷しました!

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Marie's Golden Lunch / a wood thing 【CD/紙ジャケット仕様】 ¥1000+税
全5曲入り

男女ツインヴォーカルによるミニマル・フォーキーな楽曲から、
繊細なギターの音が静謐なサウンドスケープを描きだす小曲集。2016年作。

収録曲:
1.夜間飛行
2.上り下りのワルツ
3.NYC1978
4.温水
5.別れの曲

member:
Guitar,Vo(1)/Kentaro Mizuguchi
Lead Guitar(2,3,4)/Tomonori Taniguchi
Vocal(1)/Naki
Drums(2)/Miku
Effect .Arrange/Koji Nakagawa

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Marie's Golden Lunch / A Lunch +4 【CD-R】 ¥1000+税

90年代のUKひねくれロックバンドに連なる系譜を想い起させるバンド『Marie's Golden Lunch』の過去音源をリマスタリング、
新録をボーナストラックに収録した全15曲入り。
ウォールオブサウンドな轟音ギターと繊細なギターワーク、綿密に構成された楽曲はメンバーのXTCやビル・フリーゼルなどの変態音楽好き趣向が出ているとおもいます。
日本のコアなシューゲイザー/エモーショナル/エクスペリメンタルなバンドを探求している方にもおすすめです。

member:
水口健太郎Vo.Gt
林恒平Vo.Gt
中川光治Key
小保方嘉邦Dr
南部輝久Dr(14曲目のみ)



【新入荷CD】 ASUNA , 田口史人 / 100 keyboads 100 poratable record players with 100 sea wave records

円盤よりニューリリース!ASUNAと円盤店主田口史人による「日本のポータブルレコードプレイヤー展」で行われた、波音レコードを乗せたポータブル・レコード・プレーヤー100台とポータブル・キーボード100台の合奏を収録したCD「100 keyboads 100 poratable record players with 100 sea wave records」入荷しました!

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ASUNA , Fumihito Taguchi / 「100 keyboads 100 poratable record players with 100 sea wave records」 【CD】 ¥1000+税

2016年8月、三軒茶屋キャロットタワー内の生活工房で開催した円盤店主による「日本のポータブルレコードプレイヤー展」で、
関連企画として同所で行われた、ポータブル・レコード・プレーヤー100台とポータブル・キーボード100台の合奏を収録したCD。
金沢の音楽家ASUNAによるるキーボード100台で同じ和音を奏でて起こすモワレの周囲を、
100台のレコード・プレイヤーすべてで波の音のレコードをかけて包んだ趣向。
両者が一台づつスイッチを入れ、すべてが鳴ったクライマックスの状態から再び一台づつ音を消し、
波が引いていくまでのドキュメント。意外なくらいドラマがあります。
当日の模様を宇波拓の世界的にも稀有な新録音システムで収録再構成。ヘッドフォンでじっくり聞いてみると判る趣向もあり(笑)!
壮観な当日の模様の写真もたっぷりのポスタージャケットです!(円盤)

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≪再入荷≫
オクノ修/胸いっぱいの夜【CD】
オクノ修/BEAT MINTS SLOW MINTS【CD】
ねっぱり一座/抜け娘【7"】


今週はコレ【第十七回】 正午の庭ラジオ ×マス&タツロー特集 ≪ゲスト≫ 宮坂りょーた

今週はコレ【第十七回】 正午の庭ラジオ ×マス&タツロー特集 ≪ゲスト≫ 宮坂りょーた
https://soundcloud.com/shogononiwa/x
長野のテクノポッパーおしゃべりアートさんが作ってくださったジングルも初お披露目しています。
サウンドクラウドで聴く

【新入荷12インチ】 坂本慎太郎 × VIDEOTAPEMUSIC -「バンコクの夜」

【新入荷12インチ】 坂本慎太郎 × VIDEOTAPEMUSIC -「バンコクの夜」 正午の庭にも入荷しております。少数入荷ですのでお早めに。ひとまず店頭販売のみのお取扱いにしようとおもいます。取り置き可能です。よろしくお願い致します。 https://t.co/aTJJuDyZEl

12/9,10,11とお休みします。

今週は金土日とお休みいただきます。何卒よろしくお願い致します。

【新入荷CD】 LÉONORE BOULANGER - FEIGEN FEIGEN

WindbellよりNEWリリース!!
フランスの女性アーティストLÉONORE BOULANGERによる3作目「FEIGEN FEIGEN」(2016年作)入荷しました。
実験的でありながらポップでエレガント、かわいらしいギミックに溢れた不思議なフランス産アヴァン・ポップ。
ムーンドッグにも通じる素朴な愛らしさがあります。

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LÉONORE BOULANGER - FEIGEN FEIGEN WINDBELL four 135
【CD(ペイパースリーヴE式ダブルジャケット仕様)】 ¥2300+税
全12曲入り

ビョーク、フアナ・モリーナ、ジョアンナ・ニューサム、
リジー・メルシエ・デクルー、メレット・ベッカー、コリーン
アクサク・マブール、スラップ・ハッピー、アルベール・マルクール、
といった先達たちの作品群と同様に
真にヴィジョナリーでアンビシャス、
プリミティヴでイマジナティヴ
本年度最重要作の一枚に選ばれるであろう
恐るべきアルバムの登場です。

アフリカの伝統音楽、
映像作家マヤ・デレンの作品におけるTeiji Ito の音楽、
ハリー・パーチ、メレディス・モンク、ジョージ・クラム
といった音楽家たちへの深い関心から学んだことも
このアルバムには色濃く反映されています。

学究肌の優等生かと問われれば
答えはノンであることはアルバム一枚じっくり聴いていただければ。

アルバム中盤以降の見事な流れは
アルバム「Blues Du Jour 」の頃のマヘル・シャラル・ハシュ・バズを思い起こさせます。

圧倒的なまでに創意工夫、創作で遊ぶ歓びに溢れた
手作感覚満載な録音芸術。

様々な音楽要素を解体し、組み直したかのような
作曲、編曲の妙は実に新鮮なものでほかにあまり類を見ない
新しいものとして響くことでしょう。

ピエール・バルーが1965年に創設したレーベル「SARAVAH」
その初期リリース作品の数々を思い起こさせると
近年ここ日本でも注目を集めつつあるフランスのレーベル「LE SAULE / ル・ソール」。
2014年にリリースされたAntoine Loyer (アントワーヌ・ロワイエ)の
2nd album " Chant de Recrutement " が発見され、注目を集めました。
「LE SAULE / ル・ソール」はこの場から作品をリリースしているアーティストたちによる協同体。
リリース作品を開くとクレジットなどからもアーティスト間の協調関係がうかがえます。

本作の中心に立つ、レオノール・ブーランジェは
パリで演劇、実験的な即興音楽、ペルシャ音楽を学んでいたといいます。
フランス人フィルムメイカー、ヴィンセント・ムーンを中心とした
La Blogothèque Take Away Shows の一連の映像作品や
よりディープなCollection Petites Planètes シリーズで親しんでいた方も多いことでしょう。
下記リンクにこれまでの映像をまとめました。
http://windbelljournal.blogspot.jp/2016/08/leo.html

このアルバムは彼女にとって三作目となるアルバムで驚くべき飛躍を遂げています。

パリとベルリンを行き来し、鍛冶職人の工場で録音されたというこのアルバムの音像は
コンピューターを基点とする過剰なポストプロダクションの沼に陥っていない、
無理のない自然さ、しなやかさ、生々しさに溢れています。
その音楽は多様な要素を調合した複合的なものでありつつ、大変素朴で摩訶不思議ですらあります。

アルバムを彩るアートワークは約四十年前にエストニアの画家、Vello Vinn によって描かれたもの。
この画が想起させる奇妙なフェアリーテール、夏の日と冬の夜を行ったり来たりする蜃気楼の先に見える
幻影を音で映写するような、マジックリアリズム感が拡がります。

アルバムのタイトルとなっているFEIGENとはドイツ語で無花果のこと。
8曲目の冒頭僅か10秒挿入されているフィールドレコーディング、
ベルリンにある市場の喧噪の中に響く、トルコ人のイチジク売りの威勢の良い音楽のような掛け声からでしょうか。
草花が育つように日々変化していった音楽の断片の数々が
見事に一枚のアルバムにまとめあげられています。(windbell)





プロフィール

正午の庭

Author:正午の庭
秘密の小部屋「正午の庭」
〒393-0061長野県下諏訪町御田町3158カフェタック2F

不思議な音楽と雑多な本とおもしろグッズを中心に取り扱う
長野県の秘宝館的存在(を目指しています)。
各種自主制作物も委託販売しております。

≪正午の庭ネットショップ≫は
右リンクよりサイトにジャンプできます。
正午の庭ツイッター
twitter:@shogono_niwa
mixi、Facebookもやってます。
お問い合わせメールは
shogononiwa★gmail.com 
24時間以内に返信の無い場合
midsummer_stroll@yahoo.co.jp
まで(★は@に変えて送信して下さいませ)

【営業日】
※不定休

OPEN / 14:00
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13:00~14:00 
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※急なお休みをいただいたり、営業時間の変更等がよくあります。確実にご来店したいお客様はご連絡いただけるとありがたいです!よろしくお願い致します!

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